伝わらないのか届かないのか分からない

Heart-Beat Motors―夢中の瞬間

*

絢辻「最近乳首が黒くなってきたわ」

絢辻「最近乳首が黒くなってきたわ」

1:2012/10/27(土) 01:56:42.30 ID:
絢辻「しかもぶつぶつしてなんだか黒ゴマっぽいし・・・ もしかして病気かしら?
   そういえば今日、橘君が変な事言ってたような」


橘「知ってる?絢辻さん 皮膚ってこすり続けると黒ずんでくるらしいんだ」

絢辻「へぇ で、それがどうしたの?」

橘「だから僕のロケットもk・・・」 絢辻「は?」
2:2012/10/27(土) 02:01:26.84 ID:
絢辻「って言うことは・・・ もしかして乳首いじりすぎぃ!?  
   いや前々から聞いたことはあったけど、まさかホントになるなんて」

絢辻「よしこういう時は、一人で悩んじゃいけないわね。 >>3に相談よ」
5:2012/10/27(土) 02:08:05.38 ID:
絢辻「美也ちゃんに相談してみましょう。 ただ年下ってのもどうなのかしら?」

絢辻「とりあえず家にきたけど、いきなりって失礼よね まあいいわ」ピンポーン

純一「あれ?絢辻さんどうしたの?」

絢辻「(そういえば兄妹だったのよね。忘れてたわ)えーと、美也ちゃんはいるかしら?」

純一「なんだ美也に用事だったんだね? 期待して損しちゃったよ~ ちょっと待っててね。」

ミヤー!! ミヤー!! アヤツジサンガー

絢辻「さてなんて相談しようかしら?>>6
6:2012/10/27(土) 02:10:20.16 ID:
まずは相手の出方を伺う
7:2012/10/27(土) 02:17:42.02 ID:
絢辻「まずは相手の出方を伺いましょう。」

ドタドタドタ
美也「どうしたんですか絢辻さん? もしかしてバカにぃにぃが変な事でもしましたか? とりあえず居間に上がってってください」

絢辻「ごめんなさいね 夜に突然押しかけちゃって。」

靴を脱ぐ 絢辻「ちなみに橘君はいつも変だからしょうがないのよ?美也ちゃん」

美也「(いつもなにしてんだろう?) そ、それもそうですよね。ごめんなさい」

美也「居間ここなんで座っててください。 今お茶入れてきます。」ダダダダダッ

絢辻「そんな わざわざいいのに・・・  聞いてないか。」

とりあえず居間に上がれたわ。 どうしましょう?>>9
8:2012/10/27(土) 02:20:29.55 ID:
どんなブラをしているのか聞いて自然に脱がしていく
9:2012/10/27(土) 02:21:17.39 ID:
とりあえずくつろぐ
10:2012/10/27(土) 02:26:13.20 ID:
絢辻「とりあえずくつろぐかな」 ぐでぇー

美也「お待たせしましたー! 美也の特製まんまウーロン茶ですよー!(!?この人すごいくつろぎようだよ・・・ じゅるり 将来大物になりそうだね)」

絢辻「(普通のウーロン茶ってことでいいのよね?)ありがとうね美也ちゃん」

美也「それで今日はどうしたんですかあ?」

絢辻「実はね、なんていうか年下の女の子といろいろと話してみたくなってね 最近はどうなのかしら?」

美也「えっとー 美也は最近>>13ですねー!」
11:2012/10/27(土) 02:29:44.28 ID:
ksk
13:2012/10/27(土) 02:32:01.50 ID:
近親相姦がマイブーム
15:2012/10/27(土) 02:36:40.60 ID:
美也「最近は、近親相姦がマイブームですねー!」

絢辻「えっ!? ど、どういうことなのかしら?」

美也「だ・か・ら、 にぃにぃとえっちするんです!」

絢辻「ちょ、ちょっとそれってまずいんじゃないのかしら いろいろと。 ま、まずあなた達高校生よ?
  あぁ 違う違う。 あなた達兄妹同士でしょ?」

美也「でも、血がつながってないんで大丈夫じゃないですか? それに気持ちいですよ!!」
16:2012/10/27(土) 02:39:56.00 ID:
絢辻「(美也ちゃんってこんな性に貪欲な子だったのね・・・ でもだからこそ私の乳首のこと相談しやすいかも?)」

美也「どうしたんですか?」

絢辻「はっ え、ええと そうね まあ若いといろいろあるわよね でもね>>20よ!」
17:2012/10/27(土) 02:40:59.90 ID:
乳首の脱色がしたいのだけれど
18:2012/10/27(土) 02:43:38.64 ID:
ksk
19:2012/10/27(土) 02:44:07.13 ID:
付き合ってるのは私
20:2012/10/27(土) 02:44:33.01 ID:
やっぱやるならオナニー
21:2012/10/27(土) 02:50:07.60 ID:
絢辻(っていうかさっき爆弾発言したわね。血がつながってないって・・・  まあ今はとにかく)

絢辻「でもね、 やっぱやるならオナニーよ!!」

美也「えっ、それって・・・ 一人で股とかいじるアレですか?」

絢辻「そうよ まあ私の場合乳首がメインだけどね」

美也「にしし、でもそれってすっごく寂しくないですかあ?」

絢辻「(え? 今まで考えたことなかったけどたしかに虚無感があるわ) そ、そんなことないわよ 一人なりの楽しみ方ってのがあるのよ!!」

たとえば>>24とか>>25とか>>26

絢辻「
24:2012/10/27(土) 03:12:09.85 ID:
レイプ妄想
25:2012/10/27(土) 03:12:59.21 ID:
極太ディルド
26:2012/10/27(土) 03:13:08.78 ID:
紙ヤスリでこする
28:2012/10/27(土) 03:13:33.93 ID:
野外露出
30:2012/10/27(土) 03:16:54.33 ID:
そら黒くなるわwww
31:2012/10/27(土) 03:21:16.92 ID:
絢辻「たとえばレイプ妄想や極太ディルド、紙やすりでこする など沢山あるわね」

美也「えっ、 絢辻さんってそんな変態さんだったんですね・・・」

絢辻「あ、あなただって同じようなものじゃない!? 近親相姦なんて!!」

純一「なるほど、絢辻さんはつまるところ欲求不満だったんだね?じゃあ僕が>>32してあげるよ!!」
32:2012/10/27(土) 03:21:45.68 ID:
レイプ
33:2012/10/27(土) 03:26:51.32 ID:
絢辻さんえっろ
34:2012/10/27(土) 03:27:23.46 ID:
純一「なるほど、絢辻さんはつまるところ欲求不満だったんだね?じゃあ僕がレイプしてあげるよ!!」

絢辻「ちょっ! 橘君いつの間に? って全部話し聞いてたの?盗み聞きなんて最低ね」

純一「ふふふ、普段からその鋭い眼光で威嚇する絢辻さんをレイプできるなんて・・・ なんて最高なんだ!!!」

絢辻「えっ ちょ橘君近いよ 顔が近いってば ホントにレイプするつもりなの? 私をレイプするなんてあなたには無理よ」

美也「みゃーも手伝うよ にぃに! なにすればいい?」

純一「そうだな >>35を用意して>>36をしてから>>37でもやってくれ!」
35:2012/10/27(土) 03:28:26.24 ID:
ロープ
36:2012/10/27(土) 03:29:18.38 ID:
亀甲縛り
37:2012/10/27(土) 03:29:45.30 ID:
バイブ責め
38:2012/10/27(土) 03:32:05.98 ID:
何だこの連携
39:2012/10/27(土) 03:33:07.25 ID:
この驚異的な連携に称賛せざるを得ない
40:2012/10/27(土) 03:36:49.57 ID:
連続安価でこれはぱねぇ
41:2012/10/27(土) 03:37:00.10 ID:
純一「そうだな ロープを用意して亀甲縛りをしてからバイブ責めでもやってくれ!」

美也「了解ぃ!!」

絢辻「そんな二人がかりなんて!」

美也「さあ みんなで仲良くイイコトしようぜ? つ・か・さ♪」

純一「おっ 美也もノリノリだなあ!」

絢辻「ちょっと美也ちゃん そんなキャラだっけ・・・? ってもうバイブまで挿入し終わってるしー!!!」

美也「にしし つかさちゃん縛り上げられて身動き取れないのに 興奮して乳首もビンビンだね? って・・・ 黒っ!!! えっ?これ大丈夫なの!?」

純一「美也、そういう時は>>42すれば元通りになるんだよ!」
42:2012/10/27(土) 03:39:03.69 ID:
二人掛かりで舐める
43:2012/10/27(土) 03:44:27.17 ID:
レイプというより陵辱の流れだな
44:2012/10/27(土) 03:47:55.40 ID:
純一「美也、そういう時は二人掛かりで舐めれば元通りになるんだよ!」

絢辻「ちょっ 何言ってんのこの人?」

美也「了解ぃ! じゃあにぃにと仲良くペロペロしちゃいましょうか」ペロペロペロペー

絢辻「あっ・・・ ちょ そんなぁ やめて待って! ぁあん だ、だめぇ」ビクンビクン

純一「さすが絢辻さん 紙やすりでこすり続けても感度は落ちてないようだね」

美也「乳首だけでイク人はじめて見たよー すごいねにぃに!!」

絢辻「あっ・・・ あなた達ねえ ハァハァ ちょっとは限度を・・・ 」

美也「あ!! でも乳首も>>48になって来たよ?」

48:2012/10/27(土) 03:52:09.43 ID:
陥没から顔出してきたよ
49:2012/10/27(土) 03:58:43.42 ID:
美也「あ!! でも乳首も陥没から顔出してきたよ?」

純一「あ!本当だ! でも正直黒すぎて陥没のよさが楽しめなかったのが残念だなあ」

絢辻「(へぇー 橘君って陥没乳首好きなんだ!)ってなんで喜んでるのよ!」

美也純一「え?」 
 
絢辻「あっ ごめんなさい。 なんかよく分からないけど叫んじゃったわ」

純一「じゃあ顔も出してきたし もっとがんばって元の綺麗な乳首に戻そう!」

美也「あっ もっといい方法があるよ! たしかね >>50とか>>52とかだったかな?」
50:2012/10/27(土) 03:59:36.68 ID:
精液を染みこませる
51:2012/10/27(土) 04:00:42.85 ID:
ksk
52:2012/10/27(土) 04:01:16.02 ID:
紙ヤスリで削る
53:2012/10/27(土) 04:02:19.92 ID:
絢辻さんの肩幅は関係ないだろ!
54:2012/10/27(土) 04:02:19.94 ID:
紙ヤスリw
55:2012/10/27(土) 04:08:13.81 ID:
美也「あっ もっといい方法があるよ! たしかね 精液を染みこませるとか、紙ヤスリで削るとかだったかな?」

絢辻「え!? 紙やすりでオナニーじゃなくて 削っちゃうの?それ絶対おかしいってば」

純一「よしじゃあ 良くしみこむように 先に削っちゃおう!」

絢辻「ちょ ちょっと待って心の準備ガァー!!!!! イタイイタイ 無理無理 そんな取れちゃうおおお! あああああぁぁ!!痛いってイタイ」ごしごしごしごし

美也「じゃあにぃにが削ってる内に 精液を採取しましょう! にぃになめるよ?」ジュッポジュッポ

純一「美也はうまいなあ もう少し>>56な感じで頼む あと>>58もつかってくれ」

56:2012/10/27(土) 04:12:04.68 ID:
ねっとりと舐めまわす
57:2012/10/27(土) 04:12:57.78 ID:
ksk
58:2012/10/27(土) 04:12:58.62 ID:
ksk
59:2012/10/27(土) 04:13:27.66 ID:
61:2012/10/27(土) 04:22:59.26 ID:
純一「美也はうまいなあ もう少しねっとりと舐めまわす感じで頼む あと歯もつかってくれ」
 
美也「にしし やっぱりにぃにってあまがみされたいんだね」 ねっとおりジゅぽぽ つんつんハムハム

純一「あぁ 美也 やばいもうでます 5・4・3・2・1 ロケットビューん 
   よし美也、その口に溜まったのを乳首に塗ったくってやれ!!」

美也「りょぁはい!」

絢辻「もうだめ 出血多量で死ぬのねわたし・・・ 短い人生だったわ あなたに会えてよかったわ橘君」バタン

純一「早くするんだ美也!!」 美也「やってるよー でもうまく浸透しなくて・・・」
 
純一「どうしよう 絢辻さんが死んじゃう >>62を呼ぼう!!


62:2012/10/27(土) 04:24:20.44 ID:
田中さん、
63:2012/10/27(土) 04:24:41.62 ID:
麻耶ちゃん
64:2012/10/27(土) 04:29:46.75 ID:
田中「えっと・・・ どうして呼ばれちゃったのかな?」

純一「実はね 説明タイム     って言うことなんだよ」

田中「えっ!? あの絢辻さんがハイパーオナニストで紙やすりで乳首いじってたの!?」

純一「と、とりあえず 死にそうなんだ! どうしたらいいのか協力してください!!」

田中「とりあえず>>66>>67してみる?」
66:2012/10/27(土) 04:33:20.69 ID:
バイブ挿入
68:2012/10/27(土) 04:41:57.13 ID:
田中「とりあえずバイブ挿入 と人工呼吸してみる?」

純一「そうだね もしかしたらビックリして目を覚ますかも」

美也(絶対無理でしょ)

純一「じゃあ田中さんバイブ入れてあげて。僕は絢辻さんを救うという大義名分でファーストキッスを奪ってくるね」

田中「うん わかったよ!(キッスっていうなや)」

純一「絢辻さん行くよ!! ブッチュ…ヌチャ…レロレロジュルッポ ハァハァ ヌチュ..レロッポヌロヌロ」

絢辻「はっ ここはどこ? あれわたし死んだんじゃ? ち、乳首が綺麗になってる・・・」

純一「>>70」
69:2012/10/27(土) 04:44:37.89 ID:
いつから乳首が綺麗になったと錯覚していた?
70:2012/10/27(土) 04:48:59.82 ID:
>>69
71:2012/10/27(土) 04:59:28.03 ID:
このスレすげぇよ
72:2012/10/27(土) 05:00:03.62 ID:
ここまできて綺麗にならなかったとか絢辻さんかわいそすwwww
73:2012/10/27(土) 05:00:32.70 ID:
純一「いつから乳首が綺麗になったと錯覚していた?」

絢辻「えっ? どういうこと?」

純一「いつから乳首が綺麗になったと錯覚していた?」

絢辻「えーと、ホントは私の乳首が今も汚いままだとするなら、さっき目覚めたときから・・・かしら?」

純一「分かってないようだね 絢辻さん。 最初から絢辻さんの乳首は綺麗だよ。
   確かに黒ずんではいたけど でも絢辻さんの乳首が汚いはずないじゃないか!?」

絢辻さん(それって・・・)

純一「絢辻さんに汚いとこなんてないよ。僕は創設祭の実行委員として絢辻さんと一緒に行動してきて、
   すっかり絢辻さんの魅力に引きずり込まれて。 ほとんどこき使われてただけだけどさ。
   でも大好きなんだ! 僕は絢辻さんが大好き!!! だからどんな絢辻さんでも綺麗なんだよ」

絢辻「 た、橘君 そんないきなり言われても・・・」
74:2012/10/27(土) 05:02:00.85 ID:
上手くまとめたな
75:2012/10/27(土) 05:02:58.80 ID:
はい
76:2012/10/27(土) 05:07:21.65 ID:
純一「だからH、しよ?」

絢辻「はぁ ちょっとでもときめいた私がバカなのかしらね」

純一「いや 今のは、急に照れくさくなったからついついホモビデオの台詞を口走っちゃって・・・」

絢辻「本当にあなたはだめねぇ こういうときくらいそういう冗談か本気か分からないこと言わないでよね」

純一「それでさ返事なんだけど 聞かせてもらえないかな?」

絢辻「>>77
77:2012/10/27(土) 05:08:41.24 ID:
よっしゃwwwヤッたろかwww
78:2012/10/27(土) 05:16:38.76 ID:
絢辻「よっしゃwwwヤッたろかwww」

純一「絢辻さんほんとに? 良いの!?」

絢辻「しょうがないからいいわよ 別に私だってあなたの事・・・・・その・・・す、好きだし!!
  だから寂しくてあなたの代わりに紙やすりでしちゃってたんだから 」

純一「だからって紙やすりは良くないと思うよ」

絢辻「わかってるわよ!! これからその、恋人同士になれるわけよね?」

純一「そ、そういうことになるんだよね・・・ なんだか照れるね///」

絢辻「そっか ありがとうね 純一!! ってことで」

純一「てことで?」

絢辻「よっしゃwwwヤッたろかwww 」

おわり

79:2012/10/27(土) 05:17:18.00 ID:
80:2012/10/27(土) 05:23:20.87 ID:
乙!
82:2012/10/27(土) 05:33:38.65 ID:
よく最後まで書いたな乙


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