
【概要】
冨樫義博の才能を認めた場面や台詞書いてけ
【詳細】
あれだけ短い話なのに呪文とか細かく設定するのはすごい

人間は見えないモノに一番の恐怖を感じるという心理を最高レベルで突いてる

俺は動物も花も虫も好きなんだよ
嫌いなのは人間だけだ
あれはすげー
さすがゲーム好き
誇りも魂も仲間も全て捨てて
お前は間違えるな幽助お前は一人じゃない忘れるな

生まれてすぐ腹を改造された。あいつが遊びやすいように。
0歳で立派な玩具、誕生日の度に新しい傷が増えた。抗うほどあいつは喜んだ。
鼻の下のケツの穴でこうささやく、「頭を切り落として首から突っ込んでやろうか?」
「どうぞ」と応えたら子供の様に笑い続けた。「さすがワシの娘だ」そういって笑い続けた。
「世話ばかりかけちまったな・・・」
B級を境に人間界でいうところの高い知性と理性を持つ妖怪に成長する
A級妖怪になると人間界では、ある宗教の「神」や「神話の怪物」として語り継がれている者さえいる。
あと半時間もすれば君達も歴史的な目撃者になれるのだよ?
誰もが知っていて誰もが見たことの無い伝説上の生き物を見れるかもしれない。
外タレや運動屋などメじゃない真のアイドルだ


もう楽しみは他人の不幸ぐらいなもんさ
韻の踏み方が絶妙

冷や汗が流れた
仙水と樹の関係が何とも言えない感じで好きだったな

ブリーチの作者がリメイクしたら60巻くらいになりそう
しかも読みやすい
ページめくるとカイトの生首

あれはよかった
あれは秀逸だね

なんか死んだフリするやつね
ディスクン星人のちっちゃい女の子が地面にディスクン語書いてるのとか細かいよな
ゴンに問いかけられたときの団長のカッ て顔
ここらは鳥肌だった
コムギと王の対局が、そのままハンター軍vs護衛軍&王の戦局になってることだろ。
話のつなげ方や伏線の活かし方は天才としか言いようが無い。
「一手目で右翼に弓を据え」=ゼノとドラゴンダイブ
「槍三本の即効を決める腹であろうが」=正面階段から突入の
ナックル&シュート&メレオロン・ゴンキル・モラウの三組(261話の最初)
イカルゴは正面突破3組ではなく後ろ(右へ行くので25巻84p)
「帥を孤立」=王だけ孤立させました
「こちらは二枚駒を失うが」ピトー、ユピーが死にました。
そして狐狐狸固は死路ということは、キメラアント側死亡確定。
あとは戦局のトドメ。狐狐狸固決めの一手「中将新」の存在がまだわからないらしい
あれがジャンプの限界だと思う
むしろ飛び越えた可能性もある

鳥肌立った
それが出来ぬお前は結局半端者なのだ!!」
「捨てたのかよ? 逃げたんだろ」
切り札は最後まで見せるな。見せるならさらに奥の手を持て

最高にかっこよく見せれるのが凄い
好きなものを殺す時・・・
自分は一体何のために生まれてきたのかを考える時のように気持ちが沈む。
だがそれが なんとも言えず快感だ。
幽白の鴉の台詞で厨二全開だけどすごい印象に残った台詞だわ
結局IQ180的な知力キャラを描くには、漫画家本人にそれなりの知性とそれを漫画に落とし込めるだけの才能がいるんだよな。
でなきゃダダすべりだわな。
冨樫の場合画力や才能経験により天才キャラに圧倒的な説得力を持たせる事に成功している。
ピトーたん「凡夫って大変だなァ。あんな面倒な事しないと能力引き出せないなんて」
ネフェルピトー=冨樫 ラモット=そこらで息巻いてる雑魚漫画家
雑魚漫画家は、決して決められた予め覆ることのない地位 というものをもっと自覚すべき。

レベルE面白かったなぁ
・仲間だった幽助、飛影と蔵馬が魔界で再び対立するという設定
・水兵、医師、狙撃手、遊熟者、美食家、門番、暗黒天使の能力者
・暗黒武術会の対戦相手たちが10万妖力を得て再登場するという設定
・「暗黒武術会」「魔界統一トーナメント」という大会名
・黒桃太郎、魔金太郎、裏浦島、死々若丸、裏御伽チームというネーミングセンス
・「ゲームの中に入る」というグリードアイランドの設定
・「食った餌の遺伝子が次世代に反映される」というキメラアントの設定
・解体屋ジョネスの設定、台詞
トガスはいつでもオレの厨二心をくすぐってくれる

武威戦、仙水戦で邪王炎殺黒龍波とも言ってる
邪王炎殺拳最大最強奥義炎殺黒龍波とかも言われてた

真っすぐいって ぶっとばす
右ストレートで ぶっとばす
真っすぐいって ぶっとばす
右ストレートで ぶっとばす
真っすぐいって ぶっとばす
右ストレートで ぶっとばす
バーチャ好きだったんだなと。
ハンタの中でも一番カッコイイだろアレ
ハンタは雑誌で読んだ時ナックルが死ぬと思ってめくったらナルカミが来たのが最高に痺れた

漢字一文字でどんなタイプかイメージしやすい
覇王 見聞 武装 とか…
赤川
清水
横田
百地
黛
赤川以外捻って名前に色を入れてる
てな感じで、気づかずに通り過ぎてるのまだいっぱいありそうだな・・
しかたないわね。わたしの方が弱かったってことだから。
って悟った台詞。確かに敵キャラの台詞は妙に印象的
蟻編の最初の方に出てくるコアラに普通の漫画家は「救えねぇ・・・」なんてセリフ言わせないよ
しかしあのセリフ一言でコアラの印象がガラリと変わるのも事実
聞こえますか?
オレ達からあなたへの鎮魂曲です
演出っていうの?構成?コマ割?
が恐ろしく上手いよね
魅せる漫画を描けるなと思う
<<184
ホントそうだな。やっぱりこいつ天才だわ
爆発前の会長が笑ってるシーンとかも目を離せなかった
黙って死ぬ!?しゃべってから死ぬ!?それとも死ぬ!?
↑
最近ではこれ
オチを全て文章で展開したのは凄いと思った